金山駅前インプラントセンター

タツキ歯科クリニック&エターナルのインプラント治療

さまざまな種類の中から使い分け、最適なインプラントをご提案

インプラントの歴史は、1952年スウェーデンのペル・イングヴァール・ブローネマルク博士が、チタンと骨が完全に結合することを偶然発見したことから始まりました。その後13年間、博士は綿密な実験を何度も行い、チタンの表面を覆う酸素の膜によって骨との強い結合が生まれることを発見したのです。そして1965年にはブローネマルクインプラントとして歯科治療に採用され、現在では最も信頼性の高いインプラントとして世界各国で使用されています。日本では1983年に初めて導入されました。

タツキ歯科クリニック&エターナルの歴史

タツキ歯科クリニック&エターナルは、日本でインプラント治療が広まる前から採用し、15年間にわたり治療を続けています。当時は、歴史があって信頼性も高いスウェーデンのノーベルバイオケア社製のブローネマルクを使用していました。その次にアメリカのイノベイション社製の3iインプラント(歯科医療大国アメリカでシェアNo.1)を使用していました。

現在では世界4大インプラントの一つであるスウェーデン、アストラテック社製のアストラインプラントを主に使用しています。アストラインプラントは骨の不十分な部分にも有効で、多くの方が利用しているインプラントです。

なお、患者様の症状に合わせて他のインプラントを採用する場合もあります。タツキ歯科クリニック&エターナルでは患者様に快適な生活を送っていただくために、さまざまな種類のインプラントを使い分け、最適なインプラント治療をご提案しています。