金山駅前インプラントセンター

こんな方にはインプラント治療がおすすめです!

下記のようなことを感じていませんか?

健康な歯を削ってしまうブリッジに抵抗を感じませんか?

インプラント治療はブリッジのように支えとなる歯が不要です。健康な両隣の歯を傷つける心配はありません。インプラント治療は歯槽骨(顎の骨)にインプラント(人工歯根)を埋め込み、その上から人工歯を被せていきます。そのため健康な歯を傷つけることなく、欠損部分だけを治療することができるのです。

ブリッジの際、支えとなる歯が欠損していませんか?

支えとなる両隣の歯を欠損してしまうと、ブリッジは使用できません。この場合はインプラントか入れ歯のどちらかを選ぶ必要があります。

入れ歯にしゃべりにくさを感じていませんか?

入れ歯を装着していると正しい発音が難しい場合があります。これでは生活する上で、ストレスを感じてしまいます。インプラント治療であれば、発音に支障をきたさずに、咬合機能を回復させることが可能です。

入れ歯を何度も作り直していませんか?

入れ歯はお口の中を圧迫するので、歯肉に負担がかかって次第に痩せていってしまいます。歯肉が痩せてしまうとその都度入れ歯を作り直さないといけなくなってしまいます。しかしインプラントは、定期検診・メインテナンスをしっかりしておけば半永久的に使用可能です。

入れ歯のバネが気になってしまいませんか?

「口を開けると入れ歯のバネが見える……」と、見た目を気にして入れ歯を使用しない方は多いです。インプラント治療では人目につくバネなどは使用しません。お口を大きく開けて楽しく食事ができたり、笑ったりできます。

思うように噛めて食事を楽しみたくないですか?

入れ歯の場合、咀嚼能率(ものを噛む能力)が天然歯の30%程度になってしまいます。ですから固いものは食べづらく、総入れ歯であれば固いものを噛む際に痛みを感じる場合もあるほどです。しかしインプラント治療なら、見た目だけでなく噛む力も天然歯とほぼ変わらないため、ストレスを感じずに食事を楽しめます。

嘔吐反射は強くありませんか?

口の大部分を覆う入れ歯は、嘔吐反射(※)が強ければ長時間装着できません。それに比べてインプラントは嘔吐反射が起きないため安心です。
※口内に異物が入ると反射的に嘔吐してしまうこと(誰にでもある反応)